pappoのアロマテラピー
大切なパートナーにアロマテラピーを
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


やけどにラベンダー原液を

昨日までのCOOK会で2回やけどしました。

二回ともオーブンに丸鳥を入れる時です。

帰宅後、ラベンダーの原液をちょちょっと塗っときました。

すぐに痛みもひき、もうかさぶたみたいになっています。

ちょっとしたやけどには、pappoはラベンダー原液をつけます。

水で冷やすとヒリヒリと痛みますが、原液をつけると、痛みがすぐに軽くなり、
治りも早い気がします。

もともと、やけどにラベンダーの原液をつけるというのは、「アロマテラピー」という
言葉の生みの親「ルネ・モーリス・ガットフォセ」が実験中におったやけどをラベンダーの
原液で治したことが始まりだったようですね。

治りが早かったことで、これはなにかあるぞ! と研究を行い、精油の力を発見したそうで、
その研究が今日のアロマテラピーへと受け継がれてきたそうです。

やけどにラベンダーの原液というのは、いわば、伝統的な手法ということになりますかね。

ただ、この方法が誰にでもいいかというと、そうとも言い切れません。やはり個人差はあろうかと
思いますので、必ず、パッチテストをお勧めします。





プロフィール

pappo

Author:pappo
↑pappo&cook
講座やお仕事の依頼等のお問合わせは下記までお願いいいたします。
pappoaroma@gmail.com

☆AEAJアロマ環境協会認定アロマテラピーアドバイザー
☆環境カオリスタ
☆AEAJアロマ環境協会会員
☆JMAA日本メディカルアロマテラピー協会正会員


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブログ内検索


RSSフィード


リンク

このブログをリンクに追加する


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


QRコード

QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。