pappoのアロマテラピー
大切なパートナーにアロマテラピーを
ここ数日間、アロマ大活躍!

先日、次女がポリポリと何かを食べていました。
なんだろう? と思っていたら、そうめんのまだ湯がいてもいない生の麺でした。
え! こんなの食べていいの? おなか壊すのでは? と思ってましたら、次女が「美味しいから食べて」とキーキー言うので、ひと口食べてみたら、確かに美味しかったです。

でも、やっぱりその後で、次女がおなかがいたいと言い出しました。
「ほら、だからおなかこわすって言ったでしょ」と言うと、悔しそうに黙ってました。

それでも痛がるし、泣きそうな顔をするので、急いでマンダリンのアロマオイルでおなかを優しくトリートメントしてあげました。
そして必ず呪文を唱えるんですけど「いつもおなかが痛い時に、こうしてオレンジスィートとかマンダリンでマッサージしてあげると良くなってたよねえ」って暗示をかけるように、つぶやきながら、やってあげました。

すると、5分もしないうちに元気になって、その後の夕食も元気に食べていました。

よかったよかった。

そして、今度は長女。
今度はアロマでは力が及ばなかったケース。

朝起きると、長女が痒い痒いと言っておなかを見せてくれました。
見ると、あせもが全身に世界地図のように広がっていました。

思わずうわっとなりましたが、今日はあいにく妻の料理教室があるため、病意に連れて行くのが午後になってしまいます。(pappoも助手なので)
そこで、とにかくラベンダーのアロマオイルでおなかをトリートメントしました。
すると、すぐにあせもが引いていったので、これはいい! と思って、他の場所にもやりました。

料理教室の会場にオイルを持参して、長女が痒がる度に塗ってあげましたが、腫れが引いたかと思うとまたぶり返して、長女も痒がっていました。

料理教室が終了し、長女を病院へ連れて行き、塗り薬と飲み薬をもらいました。
塗り薬を塗ると、2時間ほどしてすっかり症状が消えました。

でも、翌日、今度は薬を塗っていなかった箇所で同じような症状が出てしまいました。
なので、今日も学校を休ませて、薬を塗り、部屋でのんびりさせています。

平日はジュニアバンドの練習などで忙しい長女、週末ぐらいはゆっくりさせてあげたかったのだけど、pappoも妻も忙しく慌しかったので、なんとなく心が落ち着かなかったのだと思います。
今日は5時間めから学校に行きたいと言っていますが、少し様子を見てからにしたいと思っています。

今は、とにかくのんびり身体を休めて欲しいです。




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☆AEAJアロマ環境協会認定アロマテラピーアドバイザー
☆環境カオリスタ
☆AEAJアロマ環境協会会員
☆JMAA日本メディカルアロマテラピー協会正会員


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