pappoのアロマテラピー
大切なパートナーにアロマテラピーを
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水疱瘡にアロマ・・・という神秘

最近、精油の不思議な力をまざまざと見せ付けられているpappoです。
昨日は次女が発熱しましたが、ティートリーとラベンダーとマンダリンを希釈したオイルで劇的に快復しました。

また、先日はこんなことがあったんです。
pappoが日ごろ親しくさせて頂いているフットサル仲間のHさん。
幼稚園のパパ友だちなんですが、この方の娘さんが水疱瘡になってしまいました。

次女の水疱瘡が以前ティートリーと病院からもらった抗生物質で治ったことを伝えるとオイルを使ってみたいとのことでしたので、試しに少量分けて差し上げました。
次女の水疱瘡の記事はコチラです。

そして二日ほどして再びHさんからメールが。
顔にティートリーオイル、体にカチリを使用していたが、顔の方が早く治るのでオイルをもう少し分けて欲しいとのこと。
pappoはさらにオイルを分けて差し上げました。

そしてさらに二日ほど経ち、夜中に痒がって起きるので、体にも塗ってあげたいのでもう少しわけて欲しいとのこと。
pappoは嬉しくなって、さらにオイルを分けて差し上げました。

そして発症から1週間するかしないかの時だったと思うのですが、病院から治癒証明書をもらってきたそうです。

週末の親子フットサルに元気な姿でやって来たお嬢さんでしたが、顔には水疱瘡の跡は全くありませんでした。1コも。

ティートリーの葉は大昔からオーストラリアの原住民のアボリジニの間では傷薬として使用されてきました。

大いなる植物の力ですね。

アロマはホントにスゴイ! と思います。

そのHさん、今ではすっかりアロマが気に入り、自分でも始められました。
Hさんとフットサルだけではなく、これからはアロマのことでも話の花が咲くと思うと、嬉しいです、





プロフィール

pappo

Author:pappo
↑pappo&cook
講座やお仕事の依頼等のお問合わせは下記までお願いいいたします。
pappoaroma@gmail.com

☆AEAJアロマ環境協会認定アロマテラピーアドバイザー
☆環境カオリスタ
☆AEAJアロマ環境協会会員
☆JMAA日本メディカルアロマテラピー協会正会員


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