pappoのアロマテラピー
大切なパートナーにアロマテラピーを
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先日長女が・・・

先日、夜の11時頃? に長女が起き出してきました。
翌日、パートナーのためのアロマテラピー講習会を予定していたpappoは、COOKを相手にトリートメントのデモを行っているところでした。

「どうした? 目さめたの?」と聞くと「うん」とうなづいて、COOKが寝室へと連れて行きました。
しばらくすると、長女が足が痛いと言って泣いてるというのです。

pappoは常備しているラベンダーのトリートメントオイルにティートリーを1滴混ぜて寝室へ行き、すぐにベッドの脇に座らせて、「足が痛いの? どこが痛いの?」と尋ねて、長女が痛がる場所をトリートメントしました。
「ほかに痛いところある?」と尋ねると、「大丈夫」と言うので、「どこか他にしてほしいところある?」と重ねて聞くと「おなかと背中」と答えたのでやってあげました。

「ほかにはない?」と聞くと「もうない」と言うので、pappoはリビングへ移動しました。
後でCOOKに聞いたら、その後はケロッとしたように、すぐに寝てしまったとのこと。

おそらく、pappoがCOOKへトリートメントしていたことがなーんとなくおもしろくなかったのでしょう。
なんでママばっかり。。。とでも思ったのかもしれません。
大人だってヤキモチやくもんね。寂しい時だってあるしね。子どもなら尚更だよね、と思います。

そうそう、ベッドはクッションが柔らか過ぎて、トリートメントには不向きですので、カーペットや畳や布団や座布団の上などで行うといいと思います。
また、子どもへは一つひとつ希望を聞いて、その通りにやってあげると、大抵は満足してくれるように思います。

昨日は次女がコンコン咳をしていたので、ティートリーでトリートメントしてあげました。
隣で見ていた長女は、ぜんぜん興味なさげにしていました。
昔なら「ずるい、私もやって」と言っていたのに。
でも「やる?」と聞くと、即座に「うん」と答えたので、なんだ・・・やって欲しかったのか・・・と思いました。

長女も段々気持ちをストレートに言わなくなりつつあるのかな?
どうなんだろ?
よくわかりませんが、そういう年頃なのかもしれません。





プロフィール

pappo

Author:pappo
↑pappo&cook
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pappoaroma@gmail.com

☆AEAJアロマ環境協会認定アロマテラピーアドバイザー
☆環境カオリスタ
☆AEAJアロマ環境協会会員
☆JMAA日本メディカルアロマテラピー協会正会員


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